Multi8[BASIC]*



●ABS絶対値を返す
●CIRCLE円、楕円を描く
●CLOSEファイルをクローズする
●CLS画面を消去する
 CONSOLE表示範囲等の設定
●COSコサインを返す
●DATAデータの定義
●DEFINT変数の型宣言
●DEFSNG変数の型宣言
●DEFSTR変数の型宣言
●DIM配列を宣言する
●ENDプログラムを終了する
●ERRORエラーを発生させる
●FOR~NEXT指定数繰り返す
▲GET@画像を取り込む:USR GETPICT
●GOSUBサブルーチンを呼び出す
●IF~THEN条件により処理を行う
●IF~THEN~ELSE条件により処理を振り分ける
●INKEY$リアルタイムにキー入力を行う
●INPUTキーボードから入力を行う
●LEFT$文字列の左側から指定文字数抜き出す
●LEN文字列長を返す
▲LINE線を引く:PLOT
●MID$文字列から指定文字数抜き出す
●ON ERROR GOTOエラー発生時の処理行を指定する
●OPENファイルをオープンする
▲PAINT塗りつぶす
▲POINT指定位置の色を読み出す
●PRINT文字列や値を表示する
●PRINT USING書式指定付きで表示する
▲PSET点を打つ
▲PUT@画像を表示する:PICTURE
●READデータを読み込む
▲REPEAT~UNTIL条件が偽の場合ループする:DO~UNTIL
●RESTOREデータの読み込み行を指定する
●RETURNサブルーチンから戻る
●RIGHT$文字列の右側から指定文字数抜き出す
●RUNプログラムを実行する
●SINサインを返す
●STR$値を文字列に変換する
●TANタンジェントを返す
●VAL文字列を値に変換する
●WHILE~WEND条件が真の場合ループする
●WIDTH画面の表示文字数指定